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酵素水で簡単に酵素活性化

酵素を摂り入れるために、サラダやジュースなど
生の物を多く摂るように心がけています。

そして今日、新たな発見が!
なんと酵素水が売られていました。
水なら味も気にせず、手軽に摂取できますよね。
しかもこれからの季節、水分補給は必須になってくるので、
いいものを見つけた気分です。

酵素を構成する役目を担っているのが
「バナジウム」というミネラルです。
バナジウムは、不規則な現代人の食生活をサポートし、
健康の維持が期待できると言われています。

また、血糖値を下げることが示唆され、
糖尿病治療薬になるのではないかとも注目されています。
もちろん、天然水にはカルシウム、マグネシウム、
カリウム、ナトリウムもバランスよく含まれているので、
身体に必要な成分をおいしく摂取できます。

水分を摂らない日はありませんからね、
これからの季節、マイボトルに酵素水を入れて
夏バテ予防と共に、酵素も活性化させましょう。

梅を使った酵素ドリンク

先日、手作りの野菜酵素ジュースを作ってみましたが、
私にとっては結構、手間のかかる作業で、
続けられそうにないなぁ・・・と、挫折しかかっていました。

そんなときに、もっと簡単でおいしそうな手作り酵素ドリンク、見つけました。

南高梅の酵素ドリンクです。
今、漬けるための梅が、店頭にもたくさん並べられていますよね。
そんな梅を使った酵素ドリンクです。

1.梅をよく洗って、フォークで穴をあけます。

2.瓶に梅を入れ、グラニュー糖を梅が隠れるくらい、かけます。

3.1日に2回、かき混ぜます。

1週間くらいしたらぶくぶく泡がでてくるので、ザルでこしたら出来上がりです。

原液で飲んでもいいし、好みで水割りにしてもいいです。
ヨーグルトに混ぜたり、ドレッシングにしてもおいしそうですね。

これなら面倒くさがりやの私でも作れそうです。
チャレンジしてみようと思います。

酵素ドリンクを作ってみよう

毎日の食事からは、なかなか酵素が摂りにくいので、
酵素ジュースを作って、毎日飲んでみようと思いました。

朝1番に飲むのがいいと言われていますね。
胃の中に食べ物が入っていると、酵素の効果が出にくいのだそうです。

さて、その酵素の原液ってどうやって作るのでしょうか?

1.野菜や果物を洗い、細かく切ります。
2.材料を容器に入れ、砂糖と一緒にかき混ぜます。
3.上にも砂糖をかけてふたをします。
4.発酵するまで毎日、かき混ぜます。
5.全体がなじんできたら、中身を濾して液体のみにします。

この液体が、酵素の原液。
ここまでの工程に10日ほどかかります。

簡単にできる酵素ジュースと聞いていたのに、
私にとっては、結構な手間。
毎日かき混ぜるとか、発酵するまでの日にちとか・・・
手作りの酵素ジュース、作れる自信がないです。

市販で、酵素の原液って売ってないのでしょうか?

酵素ドリンクを選ぶ際はコンセプトを明確に

今大変流行の酵素ドリンク。

芸能人やモデルさんで愛飲されてる方も多く、注目されています。

その効果は、ダイエット、便秘解消、むくみ、冷え性解消、整腸効果等美容にとって有効な作用が沢山あります。

しかし、酵素ドリンクはものによって効果が全然違います。ダイエット効果があると言われてる酵素ドリンクですが、実際に口コミ等から検証するとダイエット効果のあるものは少ないとも言われています。

その中でも、「ベジライフ酵素液」や、「毎日酵素」などは味やコストパフォーマンス等の面も含め、人気が高いようです。これらは実際に芸能人の方にも多く愛飲され、その効果は立証されています。

また、商品によっても押してる効果は違います。健康面で友好的な酵素ドリンクは「野草酵素|酵素八十八選」と言われており、疲れにくくなった、しっかり眠れるようになった、体調が良くなった等と言う声も多々あります。

初めて酵素ドリンクを飲用しようとすると、その種類の多さにどんなものを選んだらいいのか色々迷ってしまうと思います。

上に挙げたように、健康面で選ぶのか、それともダイエットや美容効果を狙って選ぶのかでも選択の仕方は変わってきますし、味も、飲用を続ける上で重要なポイントです。酵素ドリンクはジュースのように安く手に入るものではありませんので、購入する上で、しっかり下調べはしておきたいものです。

自分に最適な酵素ドリンクを選んで

そもそも酵素ドリンクには、”これを絶対飲んでおけ”と言うものはありません。その人ひとりひとり不足している栄養が違う為です。

今、巷に出回っている沢山の酵素ドリンクの中で、全てのメーカーの商品に同じ酵素だけ入ってる訳ではありません。その商品ごとに栄養素は違って来ますし、無農薬無添加で作られたものや特殊な美容成分が配合されてるもの、原料が数種類だけのもの、100種類以上のものと様々です。

もしダイエットや健康維持、美容の為にこれから酵素ドリンクを飲用したい方には、まずどんな酵素ドリンクが自分に合っているかを理解する必要があります。食生活や生活習慣を今一度見直してみるのも良いでしょう。それでも、何が欠けているか必要なのかわからない場合は、初めてサイト等を見て、口コミレビューや原材料等を確認してみましょう。

飲み続けるには様々な要因が必要ですが、多くの方の酵素ドリンクの選択の基準となっているのが味とコストパフォーマンスの面です。幾らしっかりした原材料を使っていても、味が悪ければ毎日飲み続ける気にはならないし、1万円以上もするものはやはり購入を躊躇ってしまうのも無理はないと思います。

以上を踏まえながら、ご自分に最適な酵素ドリンクを選び、毎日の健康や美容に生かして欲しいものです。

こんな酵素ドリンクが人気です

すっかり酵素ドリンクは美容系ドリンクの定番として沢山の女性に親しまれるドリンクとなっていますね。今やその種類も豊富で、初めて酵素ドリンクに挑戦しようと思っている方は、その多種の中からどれをピックアップしようか選択に困ってしまう方も多いはず。

では、どうやって選べばいいかと言うと、その基準として、”原材料”に拘って欲しいもの。

原材料は数種類しか入っていないものから100種類以上入っているものもあります。更に美容効果をプラスさせるために、通常の野草や果物の他にコエンザイムQ10と言った特殊成分が配合されているもの等もあります。

 

今人気の高い酵素ドリンクは、ダイエット効果が高く、美味しくてのみやすいものが殆どです。

その中でも、すっきりした甘さが好評で、無添加無農薬が特徴的な”毎日酵素”や、美容に良いと評判で、ファッション雑誌等でも頻繁に取り上げられている”お嬢様酵素”等が、幅広い年齢層の女性から支持されています。

特にお嬢様酵素は金額的にもリーズナブルで、お財布面でも続け易さを兼ね備えています。

酵素ドリンクを飲めばダイエット中でも食事を抜くことなくダイエットにトライ出来ると言われています。だからと言って酵素ドリンクを飲みながらなんでもかんでも食べるのは禁物ですが、食事節制ダイエットが苦手と言う方にも最適な飲み物です。

原料と製法と味に拘って

酵素ドリンクの見分け方ですが、先ず原料と製法をしっかり見る事が大事と言われています

例えば、ドリンクによって、少ない種類の植物原料のみで発酵させられたドリンクもあれば、それに対し何十種類、何百種類の原料が使われたドリンクもあります。そして、発酵の期間も長ければ、じっくりと発酵に対して時間を掛けられていると言う事なので酵素の量は多く、短ければ酵素の量は少ないです。

もっといいチョイスのポイントは、事前に自分でどのような酵素が身体に必要か調べておくのも手でしょうが、どう言う種類の酵素を取り入れたらいいのかわからない方は、原料を多種類使っている酵素ドリンクの方が広く栄養の不足をカバー出来ます。

後は、なんと言っても味が決め手でしょう。毎日飲むのであればそれなりに美味しいものが理想ですよね。酵素ドリンクは酸味を含んだものが多く、あまり酸っぱ過ぎれば続けるのも苦になってしまうと思います。

インターネットや通信販売で購入する際は味見は出来ませんが、原料等を色々見比べてみると、黒蜜が使われてたり黒糖が使われているものもあったりと、それぞれの商品で味には大きな違いがあります。出来るだけ原料からお好みの味をイメージして選んでみるのも良いでしょう。

以上の、原料、製法、味の面を踏まえ、良質な酵素ドリンク選びに繋げて行きたいですね。

加熱処理された酵素ドリンクは×

酵素ドリンクはどのようなものを選んだらいいのかと言う事で迷っている方は多いと思います。何故かと言うと、酵素ドリンクは今その人気から多種販売され過ぎていて居るからです。

しかし、実際は全く効果の出ない「なんちゃって酵素ドリンク」も多く発売されているのが現状です。しかも高額で。もちろん、”なんちゃって”では効果が出ません。しっかりと酵素が含まれているものをチョイスしたいもの。

そもそも酵素は熱に弱く、48度以上の熱を加えられると死滅してしまいます。にも関わらず、何故でしょうか?加熱処理がされた酵素ドリンクが多々販売されているのです。

酵素は果物に多く含まれており、パパイヤやパインには量が豊富です。しかし、このような豊富に酵素が含まれたドリンクでも、加熱処理をすれば酵素は死滅してしまうんです。

ですので、必ず酵素ドリンクは加熱されてないものを選んでください。

とは言っても、「加熱されています」と記載されている酵素ドリンクはありません、が、「非加熱」とか、「加熱処理されてません」等と記載された酵素ドリンクは、疑ってみた方がいいかも知れません。もちろん添加物などが含まれているものもダメです。

出来れば通販よりも、お店で自分の目でラベルなどをしっかり確認してから購入した方がいいですね。安いものでは無いので、しっかり見定めておきたいものです。