自分で酵素ドリンクを作ったダイエット法


酵素ドリンクを作る方法に適して居るのは冬です。

春にも作りましたが、保管方法に寄っては、腐ってしまう可能性も有ります。

冬の野菜や果物で作る酵素ドリンク。方法としては3日間200㎜ℓ飲み続ける方法です。

材料
•梅干しを漬ける小型瓶

•野菜は季節の野菜や果物根菜が主(大根•南瓜•林檎•固めの柿•小松菜等)

香り付けに、みかんの皮、柚子の皮を入れると良いです。

•野菜の3倍のグラニュー糖
①野菜は洗わず丁寧にキッチンペーパーで拭く程度
②皮ごと野菜、果物を細かく3〜5にカットします。

③②を瓶に入れてお砂糖を野菜の3倍入れます。野菜、果物が被る 位に成ります。3日間冷暗所(室内で放置)

野菜の汁が出てくるので、雑菌が入らないようにビニール手袋でかき混ぜます。無ければオタマでも。

そのまま3日間また待ちます。
約1週間漬けて置くと発酵ジュース出来ます。

飲み方
①朝150〜200㎜ℓ発酵原液を飲みます。昼も晩も一緒です。

お腹が空いたら水を飲んだり、野菜が入って無い味噌汁を気分転換に飲みます。これを3日間〜5日間飲み続ける事に寄り、身体がスッキリして風邪も引きづらく成ります。

発酵ジュースダイエットをした場合、次の日の朝は、胃がビックリする為、お粥などお腹に優しい物から食事を摂る事をお勧めします。

発酵ジュースダイエットの限度は1週間と言われて居ます。無理の無いダイエットで。

※発酵ジュースダイエット後は2週間置き、1ヶ月に2回程度で体調も優れ、ダイエットにも最適です。